風俗嬢のいうとおり

電車移動が好きなんです

風俗はなるべく「ちょっと離れている街」で遊ぶようにしているんです。実は、会社も家の近くにもそれなりに風俗があるんですよ。だから近場で済ませる方が手っ取り早いとは思います。でも、非日常感がないんですよね(笑)いつも見ている光景の中でお店に入って、それで風俗嬢に抜いてもらう。風俗嬢という存在そのものは非日常であっても、取り巻く環境そのものはどうしても非日常感を感じられないので、あまり興奮しないんですよね。でも、少し離れた街に電車で行ってそれで風俗を楽しむと女の子との時間もそうなんですけど、さらには場所も非日常感があるので興奮もより高まるような気がするんですよ(笑)だから電車移動してからの風俗が好きなんですよね。近くに風俗がない人にとってはぜいたくな悩みというか、羨ましいって思うかもしれないんですけど、せっかくの風俗がいつも見ている景色の中でって言うのは、個人的には気が乗らないので移動してから楽しむんです。

女の子の存在が頼りなんです

自分の生きがいは風俗と言っても決して過言ではありません。何せ仕事はつまらないし、人間関係が充実しているとか、趣味が楽しいってこともありません。いろいろ考えると結局自分にとって楽しい時間って風俗くらいしかないんだよなってことに気付かされるんですよね。それならもう風俗が生きがいだって思っているくらいの方がこっちとしても気軽なんじゃないかなって思うんですよ。それに、風俗は自分の願望をこれでもかってくらい叶えてくれるじゃないですか。それも素晴らしいですよね(笑)日常生活の中で自分の願望を叶えてくれるような人はいません。でも風俗嬢は、自分のわがままにもしっかりと応えてくれるんですよ。それだけでも風俗で遊ぶだけの価値はあるんじゃないかなって思うんですよね。自分自身、風俗があるからこそ、「ならいいや」と妥協出来ることもたくさんあるだけに、いきがいであると共に、心の支えと言っても決して大げさではないかなって。